こんにちは!ナビゲーターのせっきーです。

今回は東京の水道橋にある「リッチモンドホテル東京水道橋」に宿泊してきました。


実は、「リッチモンドホテル東京水道橋」は、どのホテル予約サイトでも評価が高く人気のあるホテルなんですね。

この記事では、実際泊まってみた感想はもちろん、ホテルの様子なども50枚の写真で徹底レポート!!

記事を読んでもらえば、その人気の高さや魅力、快適さが余すところなく伝わることでしょう。


宿泊を検討中の方、水道橋付近でホテルをお探しの方はぜひ参考してみてくださいね。

リッチモンドホテル東京水道橋の宿泊レポート

ホテルの外観

では徹底レポートとういことでさっそくいってみましょう!


リッチモンドホテル東京水道橋は、JR水道橋駅から徒歩8分、地下鉄三田線「水道橋駅」や地下鉄丸の内線「後楽園駅」から徒歩5分ほど。

東京ドームの目の前という好立地にホテルはあります。


ホテルの建物1階がドン・キホーテ後楽園店なので、それを目印に行けば迷うことはないのですが、ドン・キホーテのインパクトが強すぎてうっかり通り過ぎました。笑

ドン・キホーテの外観
インパクトが大きいドン・キホーテが目印


こちらがホテルの入口になります。

ホテルの看板

深夜はエントランスの自動ドアがルームキーでタッチしないと入れないようになっているので、セキュリティー面でもしっかりしています。

ホテルエントランス
奥に進んでいくとエレベーターがあります

エントランスは一見、マンションのような雰囲気。

エレベーター
エレベーターにのって4階のフロントに行きます

エレベーターは2基ですが、来るスピードは速かったので待機ストレスはそれほどありません。

ロビーの様子

ロビーは広々。フロントは3つほどあります。

待合所

待合スペースもソファーや椅子がたくさんあるのでゆったり過ごせます。

客層としては日本人もいますが、時期的に外国人旅行者が多かった印象。
コンサートなどのイベントの際は日本人でいっぱいになるかもしれませんね。笑


フロントの方も丁寧にテキパキと接客してくださいました。

今回は夕方付近のチェックインになってしまいましたが、ここのホテルはチェックインも14時からと早いのも嬉しいところ。

チェックアウトも11時なのでゆっくりと滞在できるのは本当にありがたいですね。

宿泊情報の記入、一通りの説明をしてくださり、ルームキーをもらえます。

手に持ったルームキー

実際のチェックインの手続きは自動精算機にて。

今回は現地清算を選択したので、カード払いとはもしかしたら違うかもしれません。
しかし、チェックアウトも自動精算機を使っての手続きなので、基本どの支払い方法でも同じだと思います。

自動チェックイン機の使い方も口頭だけでなく写真付きの表を見せながらの説明なので、機械操作が苦手な方でもとても分かりやすいと思いました。

並んだ自動精算機
ここでチェックイン手続きをする

画面の指示通りに操作すれば、迷うこともありません。
サクサクと進んであっという間に終わりました。

フロント近くにはアメニティが設置。女性には嬉しいクレンジング類もあります。入浴剤もあるのも嬉しいところ。

客室には必要最低限のアメニティなので、カミソリ、ヘアーキャップ等こちらからもらっていくと良いです。



乗ってきたエレベーターに乗り客室へ。

客室フロアの移動はカードキーをタッチしないと行けないようになっているので、セキュリティー面でも安心ですね!

廊下

客室廊下は特別広いわけではありませんが、綺麗に清掃されていることや、シンプルな雰囲気も良いです。

ただ、個人的には感染症対策として、アルコールスプレーやジェルのようなものを各階に用意していただきたかったですね。

気になるお部屋は?

部屋の入口

さて、いよいよ部屋の中に入っていきます。

今回は定員1名の「禁煙モデレートシングルルーム」を予約。

部屋が18㎡のお部屋ということもあり、都内のシングルルームにしては若干余裕があるかなという感じでゆったりすごせます。

後ほど説明しますが、部屋に設備も充実しているので、非常に快適で過ごせました。


部屋はシングルの他にも2人用の「ダブルルーム」、定員3名の「コンパクトツインルーム」、「ツインルーム」、さらに広い「スーペリアツインルーム」、定員2~4人用の「プレミアムツインルーム」と、お一人様からファミリーまで幅広い客層に対応されています。

部屋に入ってすぐ横にルームキーを差し込む場所があるので、カードを入れて部屋の電源をONにします。

電源スイッチと刺さったカード
カードを入れて電源ON

スリッパとバゲージラック

部屋の入口にはバゲージラックやハンガー、ウォッシャブルのスリッパが設置。
ウォッシャブルとはいえ、気になる方は使い捨てスリッパを個人で用意しておくと良いでしょう。

ハンガーと消臭スプレー
ハンガーも多数

消臭スプレーは「清水香」のスプレーが設置。消臭効果も高く香りも穏やかなので個人的にはすごく嬉しいです。

壁に設置されたズボンプレッサー
ズボンプレッサーが部屋に完備



部屋の中の様子

ベットと壁のパネル
部屋はシックな雰囲気

シンプルで落ち着いた雰囲気のお部屋でリラックスできます。

部屋の照明調節はできませんが、とても明るくスタンドを使わなくてもパソコン作業するのに支障はなかったです。

ベット

ベットは150×200mと大きめのベット。一人で寝るには十分すぎました。笑
また、シモンズ製のベットなので寝心地は抜群です!

枕は若干柔らかめでしたが、フロントで各種貸出もあるようなので、問い合わせてみるといいかもしれません。
私は問題なく朝までぐっすりでした。

コンセントとベットボード
枕元のコンセントは2つ

それぞれの照明もワンタッチで操作可能。個人的にはコンセントにUSBの端子も欲しかったところです。

コンセント
枕元の電源は反対側にも

2人で寝ても問題なしの設計です。(シングルルームなので定員が1名ですが・・・)
細かいところですが、嬉しい配慮ですね。

枕元の壁の一部が小物が置けるようになっていているのも嬉しいところ。
限られたスペースを上手に使っています。

壁掛テレビ

ベットの反対側は大きな壁掛けテレビ。

VOD、地上波テレビなどもベットに横になりながらゆったり見れます。

テレビに映ったホテル案内

リモコン操作で周辺情報、ホテル情報もすべてこちらでチェックできます。

ただ、ベットが大きいこともあり、テレビとベットの幅が狭いので、気を付けないと肩をぶつけます。笑
その辺は注意が必要でした。

壁掛けテレビ
ベットとの距離が狭い

お茶類とポット

こちらは食事コーナー。

電気ケトルとお茶セット

ケトルとお茶セット。お茶セットは緑茶とコーヒーが1つずつ。
上のテーブル部分にコンセントがあるので非常に合理的で使いやすかったです。

冷蔵庫

冷蔵庫の中身
冷凍室と冷蔵室

冷蔵庫は静音性もあり、睡眠に支障はありませんでした。
冷凍スぺ―スが小さくてもあるのは良いですね。ただし、アイスクリームの保存には向いていないようです。

テーブルと椅子
テーブルと椅子がついている

部屋にはテーブルと椅子があるのも嬉しいところ。ゆったりとリラックスしながら食事やお茶もできます。

デスク

電気スタンドメモ類

デスクは電話やスタンド、携帯電話の充電器などコンパクトにまとまっています。

スペース的にパソコン作業の支障はありませんでしたが、鏡やティッシュをどけると広くなるので、参考書やノートを広げて作業する際はそちらをおすすめします。


デスクの表面がガラスのようにツルツルしているので、マウスの種類によっては反応が悪いかもしれません。

しかし、引き出しの中にマウスパッドも入っているのでそちらを使うとよいでしょう。(細かいところですが、しっかりとこの辺も対策されていますね。)

ケーブルと冊子

引き出しの中には、ケーブルやマウスパッドなどが収納。

コンセント
コンセントは2つ

ベットなど他の場所に電源はあるので、デスクでパソコン作業するには十分だと思います。



wifiパスワードは、ルームキーのケースやテレビのホテル案内にも記載されています。

繋がりもよく、動画もサクサク見ることができました。

しかし、部屋ごとでのwifiではなかったので混み合うどうなるのか気になるところです。滞在した時はまったく問題ありませんでした。


広げたガウン
ワンピースタイプ

部屋にはナイトガウンが設置。
ワンピースタイプの標準的なものですね。


カーテンロールとカーテン

窓はロールカーテンと遮光カーテン。
部屋には加湿機能付きの空気清浄機はありますが、窓も換気程度に開けられます。

気になる外の景観はというと・・・。

窓の外の景色

残念ながら、泊まった部屋は建物側だったので、東京ドームなどの景色は見ることができませんでした。

一部、眺望が望めないすりガラスのお部屋もあるようなので、その辺は良かったと思います。

数に限りはありますが東京ドームなどドームシティが窓から望めるスーペリアツインルームの確約プランもあるようなので、ご夫婦やカップルの場合はそちらを利用するのもいいかもしれませんね。夜景がキレイだと思います!



気になる防音はというと、大きな通り沿いということや、下が24時間営業のドン・キホーテということもあり、多少心配しましたが、まったく気にならず静かでした。

ただし、隣の部屋の物音は多少聞こえたので、通話や大きな音を立てたりは避けたほうがよさそうですね。

しかし、この辺はどこのホテルも同じレベルの印象です。

床のスペース

18㎡のお部屋にギュッ!っ便利な客室設備が詰まっているので、床のスペースはあまりありません。

仕方ない事ですが、大きなスーツケースは広げるのは難しい印象です。

必然的に部屋の入口かベットの上での荷物整理になってしまいますね。

シングルルームということもありますが、一人で滞在するには十分の広さと設備。快適な空間です。


バスルームの様子は?

バスルーム入口

お次はバスルーム。

バスルームはビジネスホテル特有のユニットバス。

狭くも広くもなくという感じですが、バスタブは深めで広めなのでゆったり入浴出来ます。

女性であれば足を伸ばして入浴できますし、お湯の調整もラク。湯量も多く、排水もスムーズ。

バスタブ
バスタブは広めで深め

シャワーカーテンで仕切る形になりますが、カーテンもカビ臭いということもなく清掃もきちんとされている様子でした。

シャワーと鏡
大きめの鏡


並んだシャンプー類

シャンプー類はミキモトのものを使用。泡立ちも香りもよかったです。

アメニティ

アメニティはボディタオル、綿棒、歯ブラシ、くし。

カミソリなどの他のアメニティはホテルのフロント傍にあるので必要な方はそこからもっていくスタイルです。
(シャワーキャップ、化粧水類、ヘアゴム、入浴剤などがあります)

洗面台

洗面台はそれほど広くないことや、便座が少し近いので、洗顔する際は水が飛び散らないように少し気を使いました。

トイレはウォシュレットで温便座。

タオル類はバスタオルとハンドタオル、バスマット。ゴワゴワすることもなく使いやすかったです。



今回ちょっと驚いたのが、バスルームにハンガーがついていたこと。
かかったハンガー

ナイトガウンをかけてシャワー後着て部屋に出れるので便利だな~と思いましたね。
(1人だと問題ありませんが2人以上のときは重宝しそうです)

換気も良好、細かいところの掃除も行き届いていて、気分良いバスタイムを過ごせました。



リッチモンドホテル東京水道橋が気になったら!

リッチモンドホテル東京水道橋の空室・金額をチェック

館内施設、サービス

ホテルの4,8階には自販機と電子レンジ、製氷機(カップ付き)も設置されています。

自販機と電子レンジ

製氷機

ドリンクも良心的な金額なのも高評価♪

並んだコインランドリー

また、5階にコインランドリーが設置。
台数も多いのはうれしいところ。

料金表

洗濯コース300円~400円 で 洗濯のみ200円、乾燥のみは30分100円
料金は変動があるかもしれませんが、宿泊時はこのような料金体系でした。

長期滞在はもちろん、東京ドームでのイベントの後など汗をかいた衣類など洗濯できるのはかなり良いですね!

喫煙所

フロントがある4階には喫煙所も設置。

その他、フロント階には観光ガイドの冊子や検索用のパソコンも設置されています。

このように、東京観光目的で訪れても情報をすぐに入手できるのはありがたいですね。

宿泊レポートまとめ

今回はじめて宿泊しましたが、「快適!」の一言!

とにかく立地が本当に素晴らしいですね。

東京ドームでのコンサートや野球観戦なので宿泊する方が多いようですが、納得です!

とにかく近い!便利!ラク!

東京ドームは徒歩約2分なので、例えば、コンサートグッズなんかを一度ホテルに置いて身軽になってから行くなんてこともできます!

待ち時間はホテルでゆったりして、会場時間なったら行くなんて贅沢も♪

終わった後は体力も消費しているので、疲れやすい私にとってすぐホテルに戻って休めるのはなによりもありがたいです。笑

立地は抜群!でも部屋やサービスは・・・ってホテルもあるあるなんですが、こちらは部屋もGOOD!


部屋は特別広いわけではないのですが、その分設備も充実していて、これあったらいいな!の部分が補われています。

アメニティも充実しているのがありがたいポイント。クレンジングや化粧水類などもあるので、余計な荷物ももたなくていいのは嬉しかったです。


ただ、残念な点をあげるとすれば、
個人的にはエレベーター付近などアルコールスプレーなどはもっと増やしてほしかった点や、
朝食が洋食チェーン店なので和食派の私にとっては残念でした。

しかし、朝食会場に関してはどうにもならない事なので他の対策で補えるかなと。

それ以外は特に気になる点はありませんでした。

下はドン・キホーテということもあり、何か忘れ物をしてしまっても、必要な物は大体揃ってしまうので、滞在に不自由はありません。

食事もドームシティにレストランもありますし、駅近なので居酒屋さんもあったりと飲食には困りません。



宿泊費もこれだけの立地とサービスであればコスパは良いと思いますし、実際に各予約サイトでも高評価でリピーターも多い!

実際泊まってみてその理由は頷けました。

コンサートで東京ドームに訪れるのみならず、東京ドームシティ内の観光するにもお世辞抜きに第一候補に入れたいホテルです。

大満足の滞在でした!


リッチモンドホテル東京水道橋が気になったら!

リッチモンドホテル東京水道橋の空室・金額をチェック

リッチモンドホテル東京水道橋の朝食

サラダやパンの朝食セット
画像提供:一休.com

リッチモンドホテル東京水道橋の朝食提供はホテル建物の3階にあるサイゼリヤになります。

メニューはセットメニュー。

・ホットドッグモーニングセット
・スープモーニングセット
・タラコパスタモーニングセット

の3種類で、全てにドリンクバー・チキンサラダ・半熟卵・ティラミスがついています。

(※ホットドッグモーニングセットは目玉焼き付き)

ホテルのバイキングなどが好きな方、和食を好む方にはちょっと物足りないかもしれませんが、洋食が食べたい方は朝食付プランを選んでもいいかもしれません。


もっとリーズナブルに好きなものを食べたい!という方は、すぐお隣にコンビニ、下には24時間営業のドン・キホーテもあります。

ホテルには電子レンジも設置されているので、朝食を購入してそれで済ますというのも良いでしょう。


今回は私もコンビニやドン・キホーテで購入して電子レンジを活用しました。

朝食提供時間:7:00~10:00(最終入店 9:30)
料金:大人(中学生以上)¥1000、小学生¥500、小学生未満無料

リッチモンドホテル東京水道橋の駐車場

ホテルにはホテル専用の駐車場はありません。

しかし、ホテルの建物の地下にはドン・キホーテ後楽園店駐車場があるので、空車がある場合のみ停められるようになっています。

ただし、先着順、予約も不可。
フロントにて、入庫から24時間2,200円のサービス券を販売しています。


駐車の際は係員に宿泊の旨を伝えると、確認証の番号札を渡されるので、フロントに持って行くと良いでしょう。

※途中入出庫不可。駐車券の購入は泊数分まで。それ以上のご利用の場合は30分/400円の追加料金が発生。
※ドン・キホーテ後楽園店での駐車場サービス券との併用不可。

・駐車場仕様
B1F機械式立体駐車場
ミドルルーフ(全高1750mm)28台、ハイルーフ(全高2000mm)14台
(全長:5300mm 全幅:2050mm 重量:2500kg 最低地上高:110mm)

・一般利用時の料金
30分/400


客室設備まとめ

部屋の様子でも紹介しましたがざっとご紹介!

・バスアメニティ
バスタオル、タオル、バスマット、シャンプー、リンス、ボディーソープ、ハンドソープ、ハミガキセット、綿棒、ボディータオル、くし

・客室設備
液晶テレビ、インターネット有線LAN&Wifi(無料)、電気ケトル、冷蔵庫、個別エアコン、洗浄便座、ドライヤー、消臭スプレー、お茶セット(緑茶、コーヒー)、ウォッシャブルスリッパ、ズボンプレッサー、電気スタンド、ナイトウェア、携帯充電器、加湿機能付き空気清浄機、LANケーブル

・ロビーに設置の無料アメニティ
入浴剤、コットン、シャワーキャップ、ヘアゴム、クレンジング、洗顔料、化粧水、乳液、カミソリ、キッズアメニティ(フロントにて申し付け)

・無料貸出し品
爪切り、体温計、氷枕、アイロン、アイロン台、各種枕、傘、毛布、ベビーベット、ワインオープナー

・館内設備
自販機、コインランドリー、電子レンジ、製氷機

・有料サービス
宅配便、コピー&FAXサービス、クリーニングサービス、VOD、パソコン(1泊¥800/税込)、DVDプレーヤー(1泊¥800/税込)

リッチモンドホテル東京水道橋の口コミ

私だけの口コミだけだと偏った意見になってしまうかもしれないので、実際に泊まった方の口コミがあったのでいくつかご紹介します。参考にしてみてください。


Aさん

東京ドームに行くにはベストな場所です。コンビニも隣にありちょっとしたお買い物にも便利でした。設備もきれいで清掃も行き届いていました。

Cさん

野球観戦で毎回使ってます。立地、駐車場、外食、遊び全部便利です。下がドンキホーテってのは大変助かります。

Eさん

野球観戦で泊まりましたが、立地は間違いなくイイです。真下がドン・キホーテなのも最高です。何より、この立地で駐車場が建物の中なのが最高です!何度も使ってますが、シーズン中はまた来ますね

Hさん

プラン的に仕方ないのかもしれませんが、ベット2台だと少し狭い感じの部屋でした。2人で宿泊して到着がそれぞれ違うタイミングになってしまいましたが臨機応変に対応していただきサービスには満足でした。

Fさん

水道橋駅から徒歩圏内で、ドン・キホーテの上にあり少し心配しましたが全くの杞憂でした。部屋も設備も新しく過ごしやすいホテルで快適でした。朝食がサイゼリアの為仕方ないと思いますが、朝からははっきり言ってキツイですね。それさえわかれば、他の対処方法があるので快適に過ごせそうです。また使いたいと思います。

引用元:楽天トラベル



一部を紹介しましたが、どの口コミでも皆さん東京ドームへのイベントなどには最高!下のドン・キホーテが便利!という声が多かった印象です。

実際に私もちょっとした買い物には重宝しましたし、大体のものはドン・キホーテやコンビニで揃います!

イベント後もすぐ休めるのは本当にラク!!

それ以外でも駅から非常に近いので観光の拠点にも良い場所だと思いました。


朝食については、レストランが洋食のファミレスになってしまうので、合わない方はいるかもしれませんね。

しかし、周辺にはコンビニもあったりするので口コミにあったように、対策をとれば問題なく快適に過ごせますよ。


お得な予約サイト

リッチモンドホテル東京水道橋は、各予約サイトでも口コミ評価がとても高いホテルです。

なので、大きなイベントの際は予約が取りにくいかもしれません。

しかしその人気の理由がわかるくらい便利な立地、快適な空間なので、予定が決まった際はなるべく早く予約をおすすめします。

むしろ空いていたらラッキーかもしれませんね!

 
いくつかお得なサイトをご紹介しますので、気になったら金額や空室状況をチェックしてみてください。



リッチモンドホテル東京水道橋が気になったら!


 (Yahoo!トラベル)



 (楽天トラベル)



 (一休.com)



 (じゃらん)

リッチモンドホテル東京水道橋のデイユースプラン

ホテルでは通常の宿泊プランの他にデイユース(日帰り)プランもあり、ビジネスはもちろんちょっとした休憩にもお部屋を使うことができます。


予約サイトでは短時間の12~17時のプランをはじめ、午前9時~18時のロングプランなど様々なプランがあり、延長する場合は1時間あたり1000円の追加料金がかかるようです。


静かな環境で集中して仕事をしたい!テレワークで利用したい!といった方にはデイユースプランも活用してみてください。


デイユースプランはこちら!


 (Yahoo!トラベル)



 (一休.com)



 (じゃらん)



ホテル概要とアクセス

・リッチモンドホテル東京水道橋・

住所:東京都文京区本郷1-33-9
電話番号:03-5803-2155
支払い方法:現金、クレジットカード(VISA・MASTER・JCB・AMEX・ダイナース、銀聯など)、電子マネー(楽天Edy、iD、WAON、QUICPay)、交通系IC(Kitaca、Suica、PASMO、TOICA、manaca、ICOCAなど)、QRコード決済 (d払い、PayPay、J-Coin Pay、楽天Payなど)、SmartCode(メルペイ、LINE Pay、auPay、FamiPayなど)、銀行Pay

チェックイン:14:00~
チェックアウト:11:00
駐車場:専用駐車場はなし ホテル地下にドン・キホーテ後楽園店の駐車場(機械式立体)あり。
フロントにて、入庫から24時間2,200円のサービス券を販売。

宿泊価格:約6,120円~(税込、1名、1泊)

・JR中央・総武線「水道橋駅」より徒歩8分、都営地下鉄三田線「水道橋駅」より徒歩5分
、東京メトロ丸の内線「後楽園駅」より徒歩5分



・地図・

ホテル周辺観光情報と所要時間

ホテル周辺の観光地までの時間や概要をいくつかご紹介します。
宿泊の際の参考にしてみてください。

東京ドームシティ

東京ドーム外観

ホテルから東京ドームシティまでは徒歩約2分。大通りを挟んだ向かいにあります。

東京ドームではコンサートや野球、幅広いイベントが行われています。

またシティの中はレストラン、遊園地、スパ、ミュージアムなどの商業施設もたくさん。大人も子供も1日中楽しめる場所です。

住所:東京都文京区後楽1-3-61
営業時間:午前10時~(各施設により異なるHP要確認)
公式HP:https://www.tokyo-dome.co.jp/

小石川後楽園

小石川後楽園風景

ホテルから小石川後楽園までは徒歩約6分。

水戸徳川家、二代藩主の光圀ゆかりの庭園とされ、中国趣味を取り入れた回遊式築山泉水庭園で、季節ごとに様々な植物と風景を楽しむことができます。

大人の休日にぴったりな場所です。

住所:東京都文京区後楽1―6―6
開園時間:午前9時~午後5時(入園は午後4時30分まで)
休園日:年末年始(12月29日~翌年1月1日まで)
※イベント開催期間やGWなどで開園や時間延長が行われる場合もあり
入園料:一般300円、65歳以上150円、(小学生以下、都内在住・在学の中学生は無料)

公式HP:https://www.tokyo-park.or.jp/park/format/index030.html